子供達との陸上・駅伝ブログ

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太らないなら走らない

ライブ配信のやり方、配信方法を考えてみた

ライブ配信のやり方、配信方法について書かせていただきました。

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・これからライブ配信に挑戦したい

・演奏のライブ配信方法

大人数での対談のライブ配信

お探しの方に参考になれば幸いです。

 

このシステムを構築することで

・バンド演奏のライブ配信

ポッドキャストの配信、収録

などが可能になります。

 

特にバンド演奏に関しましては、スタジオに入る必要がない方法ですので、コロナ禍のバンド活動の参考になれば幸いです。

 

目次

 

コロナ禍はライブ配信で攻めの姿勢

40を超えたオッサンがライバーを目指すとか、そういう話ではありません。「コロナ禍だしー」と守りに入っていると、音楽から遠ざかってしまうと感じたこと、また時代の流れとしてもネット配信を無視するわけにはいかないというか、単純に便利なものは活用しようと!と。そして何より、機材オタクなのであります。

 

まずは昨日のブログ。何やらギターが登場し、久しぶりに機材周りがザワツキ始めました。

mugiwara-boshi.hatenablog.com

 

 

今回は、マイクとミキサー(ZOOM L-12)を接続。

 

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OBS(フリーのライブ配信ソフト)で接続を確認してみました。

無料ダウンロードはコチラ

 


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一応、ライブ配信にて音楽やトークなどをお届け出来る環境は整いました。もしかすると、コロナは夏までに落ち着き、再びライブハウス等で演奏する事が可能になるかもしれませんが、遠方の方との繋がりを保つには、ライブ配信は非常に便利なツールです。出来るかどうか分かりませんが、やってみなくては分かりません。ネット回線を使用した壮大な(?)独り言になる可能性もありますが、2月から何か初めてみます。

 

▼L-12は14チャンネル
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1チャンネルで済む配信でしたらZOOM(スマホアプリの方)が楽ですが、せっかく14チャンネルありますので、14チャンネルならではな事に挑戦したいですね。

 

▼システム図

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では、今日はこの辺で。